体調管理について

  • 毎朝、家庭での検温と健康観察を行い、発熱がある場合や体調不良の場合は無理をせず自宅で休養する。
  • 朝礼時に健康観察を行い、健康観察カードに体温を記入する。自宅で体温を測定し忘れた生徒は、朝礼前に保健室や職員室で検温を行う。
  • 学校で体調不良になった場合は、無理をせず早めに早退する。発熱がある場合は学校では様子を見ず、別室に隔離し、速やかに早退させる。
  • 部活動の開始前に検温を行う。

基本的な感染症対策

  • 手洗いまたは手指消毒、マスクの着用を徹底する。
  • 授業中及び休み時間に、換気を行う。

校内の消毒について

  • 清掃時等の機会に、教員または生徒がアルコール綿でドアノブ・手すり・スイッチなど多くの生徒の手が触れる場所を消毒する。

その他

  • 外部からの来校者は、可能な限り玄関で対応する。
  • 玄関に手指消毒用アルコール、マスクを設置し、来校者の手指消毒やマスクの着用を促す。